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2009年 05月 16日
つい最近、「スターウォーズ ダークフォース」なるゲームを久々に遊んでいたときの事。
第一ステージの基地の外の岩に、気になる入口を見つけ、試行錯誤の末、なんとか開けて入ってみました。 まぁそれまで知らなかった部屋があったとはこの時まで全く知りませんでした。 しかも10年以上。(買ったのが98年なので) ステージの地図を見てみると、他にも行けそうな場所があり、何とか頑張って行ってみます。 ちなみに攻略法は・・・ ①基地の2階へ上がる ②壁伝いに行くと、反対側に行く為のステップがあるので飛び乗る。 ③外側にそって進むと、岩の中にステップのある場所があるので、飛び乗る ④奥まで進むと、何やらドアがあり、その向うの壁まで進み、扉を開けるボタンを押す ⑤壁がせり上がり、スイッチが出てくるので作動させる。 ⑥先ほどのドアが開く。 ⑦ドアを進んだところにもスイッチがあるので作動させる。 これで隠し部屋に入れます。 このゲーム自体、もう発売されて大分立っているので、持っている人も少ないでしょうが、参考に是非どうぞ。 2009年 02月 13日
何故今まで気付かなかったのだろうか・・・
アメリカ横断ウルトラクイズのメインテーマに使われていた曲が、スター・トレックのテーマのアレンジだったこと。 というのも、先ほど聞いていたラジオ番組で、そのテーマが流れた際に、何処かで聞いたことのある曲だなとおもって調べると、案の定そうだったのだ。 これは私が気付くのが遅いだけだな。 最近流れるラジオやテレビのCM、時代の転換期なのか、今まで有り得なかったような業種や内容のCMが多い。 全体的に、美術やCGなどの金を掛けたものと、経費節約なのか、人が全然出てこないものや、セットが安っぽいものと両極端になっている印象を受ける。 業種でいえば、ラジオでは昼の時間帯には当たり前に流れるパチンコのCMがTVでも当然のように放送され、挙句の果てには法律事務所のCM(こちらもラジオでは数年前から良く聴く)までもながれるようになる。 TV局も、もう駄目なのだろうか。 先月に判明した頃だが、フジTV系列で2月21日にスターウォーズEp3が放送されるそうだ。 何故今頃なのか、何か意図があるんだろうが・・・ 去年の日本公開30周年に放送するべきだったのではないだろうか? その方が幕張であったファンイベントやクローンウォーズの映画も盛り上がって良かったのだが。 まぁそんなことより、NHKBShiで、クローンウォーズのTVシリーズが放送されるのが決まったようなので、少し楽しみが増えた。 ちゃんと劇場版同様、OPのナレーションは若本規夫だといいなぁ。 2009年 01月 28日
約2ヶ月空きましたが、今年もマイペースに更新をしていきます。
そう、今から10年前。1999年、ノストラダムスの大予言で地球は滅ぶんじゃないのかなんてのがピークを迎えた時期でした。 でも何も起こらず、今に至ります。 96年頃に、図書館でノストラダムス関連の書籍を借りて読んでみたら、1999年以降も予言が書かれていたから、滅ぶのはもっと後なんだと納得したこともあったような。 そしてここ数年、今度は2012年の12月に地球に何か起こるとかいう話が、小さいながらも出てきているようです。古代のマヤの予言がどうとかとも。 どうせなんだかんだ言いながらも、地球はそう簡単には滅ばないでしょうね。 人が死ぬときが一瞬なんですから、地球が滅びたとしたら、一瞬で終わるでしょう。 終末論はよく世間をにぎわせるので、その内テレビで特集でも放送されるんじゃないでしょうか? そんなことより、中途半端な額の定額給付金よりも、一部の評論家が言っている一人数十万単位での政府紙幣を発行してくれたら、いいなぁ。 2008年 11月 30日
つい数日前に公開された、来年公開される「スター・トレック」の予告編を見ましたが、宇宙船の戦闘場面と思しきものを見て、どこかで見た事あるな、という印象を受けました。
で、予告の最後、出演者やスタッフの名前のクレジットを見てみると・・・ インダストリアル ライトアンド マジックの名前が。 あぁ、スターウォーズEp3冒頭の宇宙戦みたいに見えたのはILMが担当してるからなのか、と一人納得しました。 そんな事より、話が過去なのにエンタープライズ号のデザインが最初のTVシリーズのより先鋭化されてるのはちょっと・・・、でもカッコいいので気にしない、気にしない。 2008年 11月 15日
家の近所に前まであった大きな家が何軒か空き家や更地になったり、小さな店が営業休止か潰れたり、これはもしかして不況のせいなのか、と考えるようになりました。
テレビやネットのニュースでは、倒産する会社の件数が増加したり、就職内定が決まっていたはずが、事情で取り消しになったりと、世間の方もまずいことになっているのは確かなようです。 2008年 10月 14日
とある動画サイトにて、3DCGアニメ「スターウォーズ クローンウォーズ」のTVシリーズがアップされていたので、見てみました。
動画サイトだったので画質はあまりよくありませんが、結構見てて楽しいものでした。 ターゲットが小学生低学年あたりからなのか、番組の冒頭に、映画では「遠い昔・・・」と出るところ、その回の主題となる格言が紹介されます。 制作側も、凝ったことしてるなぁ。 これまで3話まで見ましたが、第一話のヨーダとクローンコマンダーのやりとりは、とても感慨深いです。その後のEP3のことを思うと、とても悲しい、と思ってしまうほどです。 日本では未だ放送予定がないとのことですが、今後放送されるエピソードに日本人が監督する話もあるとのことなので、年内に日本でもTV放映してほしいなぁ、と思う次第です。 2008年 09月 19日
今年1月の書き込みで、今年は大変な事が起こると勝手に予想していたが、まさか・・・
国際条約の決まりで輸入して、農薬等に汚染された米が数年以上前から市場に出回ったり、アメリカの大手証券会社が破産申請したり、米大手保険会社が米政府の介入を受けたり、思わぬ時期に、福田康夫が辞任表明したり、上がってたはずの原油が下がったり、ナショナル劇場がパナソニック・ドラマ・シアターなんて長たらしい名前になったり。 最後の行は別に大したことじゃないのでさておき、何かまた起きそうで怖いです。 そもそも、大雑把な予言をしたので、何か大事が起きても当てはまるようなものです。 所詮、予言は予言なんですね。 2008年 09月 17日
去る2008年9月15日、JR西日本のプリペイドカード「Jスルーカード」と、近鉄の回数カード「パールカード」の販売が終了しました。
といっても、JR西はICカード「ICOCA」を発売してもう5年経ってます。だから終了したんじゃないかなと。 それに近鉄は、他の回数カードの販売は続けるので、特に問題無いのではないかな。 両者ともに、利用停止は来年の春の予定なので、まだ使えます。 しかし、JRがプリペイドカードを廃止したのは、何か一つの時代が終わったような感じがします。 Jスルーは99年2月から発売していたので、約10年で役目を終えることになりました。 対応するようになってから、JRのカードで私鉄の近鉄が乗れたのはとても便利でよかったです。 その代わり、今のICOCAでは、関西圏の私鉄殆どが乗れるようになっています。 というわけで、さらばJスルーカード! 2008年 08月 18日
先日、先行上映されていた「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」を鑑賞してきました。
3DCGアニメだから、あまり期待できないかなという思いはありましたが、作品の尺が100分弱と短いながらも、話がきちんとつくられており、その上迫力ある画が色々とあったので、文句なしに楽しめました。 一つ、設定については説明不足かな、と思いました。予備知識なしでみると、これは何?と言いたくなるようなものが結構ありますので・・・。 ただ、映画のOPはいつものスターウォーズじゃないので、それだけは注意を。 でもOPなどは、アニメ「クローン大戦」に近い演出なので、こちらの作品を知っている人は頷けるんじゃないでしょうか。 早いとこ日本でも今作の続きであるTVシリーズが放送されればいいなぁ、と希望します。 2008年 08月 18日
ロシアのグルジア侵攻が起きたり、中国国内ではイスラム派と名乗る団体が爆破テロをやったりと、こんなことが起きているんだから、オリンピックに平和の祭典の意味なんて無いんじゃないでしょうか?
次元は違いますが、わが国日本での、テレビでのオリンピックの扱い方も目にあまるものがあります。 特に、友人の家で、友人数名と見ていた水泳100m平泳ぎ決勝終了直後の北島選手へのインタビューは、インタビュアーの尋ね方がとても酷いという印象を受けた。 前回のオリンピック時に発した言葉である流行語を無理に言わせようとする聞き方には違和感を憶えた。嬉しかったか、感極まって言葉を詰まらせていた北島選手を気の毒に思いました。 他にも、バラエティ感覚で扱うやり方があまりにも多すぎて、ただ馬鹿騒ぎしているだけにしか見えないというのもあります。 マスコミがスポーツ選手をきちんと扱うことを、切に願います。
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